月: 2021年7月

ダイエットにストレスは禁物!

どんなダイエット法を試してみても思うように痩せない。そんなふうに思っている人はたくさんいるはずです。
まず、ダイエットについて正しい知識を持つことが重要と言えるでしょう。インターネットや書籍などを活用して、ダイエットに関する知識を身につけることをおすすめします。

パエンナキュットを付けたレビュー!

また、ダイエット法を試す度に苦痛に感じている人はストレスになっているのかもしれません。
当然、ストレスはダイエットには良くないので、苦痛に感じるようなダイエット法はやめた方がいいでしょう。あまりストイックにならないようにすることもポイントです。

例えば、運動を毎日行うのが苦痛なら、2日に一度というように期間を緩和してみるといいかもしれません。休日だけ徹底的に行うというように、自身にとって負担にならないようなダイエット法なら長く続けることができます。
それから、毎日体重測定をしていると全く痩せていかないことに落ち込んでしまうこともあるでしょう。

そのような人は毎日計測しないようにすることが大事です。一週間に一度くらいにして、あまりダイエットばかりに気をとらわれないようにしましょう。
適度にストレスを発散することも考えつつ、楽しくダイエットができるようにすることがポイントです。友達や家族で一緒に運動をするなど、楽しめるような方法を考えてみるといいかもしれません。

半年でマイナス6キロ成功したダイエット

まずは私のプロフィールから。
当時 20代:男性 体重65キロ ウエスト83という感じの体型でした。
一日3〜4食くらい食べてた気がします…笑 健康診断の時に中性脂肪が高く、注意された+彼女にデブと言われ続けダイエットを決心しました。

グラマラスタイルを辛口評価!私の口コミと使用した効果をご紹介!

最初は食事制限、運動と典型的なものから始めましたが、まあ減りませんよね笑
そこで、まずは太るメカニズムを知ろうと勉強しました。
知るとダイエットも論理的にできるものなんですよね。カロリー1800に抑えて完食を止めるだけ。よくタンパク質を多くと言われますが、結局好きなものが食べたいじゃないですか!!というわけでお菓子も1800の中ならOKにしてました。笑

そのためものすごく時間はかかりましたが、運動という運動もせず1ヶ月で0.5〜1キロの減量に成功しました。(誤差といえば誤差なんですが)
体に変化が出始めたのが3ヶ月頃。うーっすら腹筋が見え始めるんです。鏡の前でふんっ!って何度力を入れたことか笑 

4〜6ヶ月経つと体に変化が出るのが楽しくて自然と運動するようになるんですよね。当初はランニング30分とかでしたが最後の方になると、筋トレまでするようになり、そこそこ見栄えがよくなりました。

てな感じで半年続けると約6キロ程度痩せることができたんです。
最後には体重60キロ、ウエスト75、6まで落ちました。彼女にも普通とは言ってもらえるようになりましたし、健康診断は行ってないので中性脂肪が減ったかわかりませんがきっと減っていると思います。
そして一番痩せてよかったことは、かっこいい服が似合うようになったことです!これかなり重要です。服が着られるようになったお陰で一つ楽しみが増えましたし、人生楽しくなりました。

髪が弱い

私の髪の毛は細く、弱いと昔から感じていました。細くて弱いので、髪の毛をセットしようと、ワックスをつけるのですが、それでも上手くセットができず結局髪の毛は寝てしまい髪の毛が立つことはありませんでした。一番ハードなワックスを大量につけても髪の毛同士がワックスで固まってしまうだけで、なおかつ湿った感じになってしまい、頭皮が少し見えてしまいます。

http://www.o-toku2007.com/

頭皮が見えるとハゲだと罵られ、最近ではおでこの生え際がどんどん後退していっています。後退が顕著なのは、左右のおでこであり具体的に言うと目尻から真上に上がっていったあたりの部分のことです。そこが後退していっているのは、就活などで七三分けの髪型にしていたからだと思います。七三分けをどちらか一方だけで行っていると、生え際の後退がより進むので時々分け目を変えたりしていました。しかし、分け目を変える日の朝は、今までの分け目の癖を直さないといけないので結構強引に髪の毛を引っ張ったりしてワックスで強引に行います。やはり髪の毛が細いのですぐに抜けてしまい気分はだだ下がりです。

髪の毛が薄かったり、細いせいで、髪の毛のボリュームも出ず、多く抜けるせいで自己肯定感も下がり、面接をしていたり、ただ人と喋っているだけなのに私の髪の毛を見られているのではないかという不安にも陥ります。

育毛剤は試しているところですが、あまり効果は実感できず、植毛は高いので悩みどころです。今度AGAの外来に行ってみようかと悩んでいるところです。

ニキビによる肌荒れを治すために行きついた対策!

女子大学生です。
中学生の頃からずっとニキビによる肌荒れに悩まされてきました。
高校生になり、周りから指摘されたり、鏡を見たときの自分の肌荒れがひどいことをより気にするようになりました。

ヴィオテラスHSCセラム

大学生になって、アルバイトで貯めたお金で皮膚に比較的優しいと言われるデパコスのスキンケアを一式流れ使いできるように購入したり、一回2万もするフェイシャルエステで、ピーリング、プラズマシャワーを行いました。
ですが、、、なかなか肌荒れは治りませんでした。当時はほんとにショックでした。むしろ悪化した時もあるんじゃないかなと。

外的刺激から修復してもダメなんだなと思い、今度は食生活を見直してみました!
体に取り入れる栄養に問題があるのかなと考え、まずはクリニックでビタミン剤の処方を。

YouTubeさんが紹介していた青山にある皮膚科クリニックです。
そこから、チョコレート等の甘いものを制限し、糖分・脂質を減らしていきました。そして1日3.5 Lほどの水をたくさん飲んで、体の老廃物をどんどん出すように心がけました。
それを約半年程続けたら一気に肌荒れが治りました!今ではニキビが1つできるくらいにまで回復しました。

美容って、やはり外的刺激も大事ですが、内面から治療していくことが一番大事だと痛感させられた体験です。
よく、お高いクリニックの治療やブランド料で高級品になっているデパコスのスキンケア一連商品では治らないんだなと思い、
肌荒れに関しては内面から治療するようにしています。

最近は新しい生活様式でマスクを身に着けることが多くなりました。
そのせいで肌荒れが少し悪化した気がします。
外から治療すると治らないのに、外的要因で肌はこんなにも簡単に傷ついてしまうと思うと、敏感でデリケートなんだなと思います。
以来、私はずっと肌に関しては人一倍理解してあげるようにしています!

産後の抜け毛に大豆イソフラボン

長い妊娠期間を経て必死の思いで出産し、休む間もなく始まる育児。産前産後、女性の体はめまぐるしく変化します。その変化でホルモンのバランスがくずれ、体のあちこちで様々な不調が現れます。
産後の抜け毛もその一つです。私はもともと髪の量が多いほうでした。

プラステンアップ効果とクチコミ

産後はじめての育児に必死になっている時ふと鏡を見ると、なんだか髪の毛のボリュームがなくなっているように見えました。思い返してみれば、以前よりも部屋に落ちている髪の毛の量が増えているような気がします。
調べてみると、ホルモンバランスが崩れていることが原因だということが分かりました。

ホルモンバランスが崩れているからと言っても何をすれば良いのか検討がつかなかったのですが、さらに調べていくとどうやら豆乳を飲むと良いらしいという結論に至りました。豆乳に含まれる大豆イソフラボンという成分が女性の体に良いのだそうです。
豆乳は健康食品としても有名ですし、価格も手頃だったためすぐに飲み始めました。最初は味に慣れず飲みづらかったのですが、温めて少しハチミツを溶かすと美味しく飲めるようになりました。寝る前に豆乳を飲んで、なるべく睡眠時間を多くとるように生活しました。

豆乳を飲み始めてしばらくはなんの変化もなかったのですが、一ヶ月ほど経つと抜け毛が減っていることに気付きました。半年経った現在では、髪のボリュームはかなり戻ってきました。
飲んでいるうちにすっかり豆乳が好きになってしまったので、これからも続けていきたいです。

30歳過ぎたらお肌の曲がり角というのは本当の話

30代後半、日々わんぱくな子供3人の子育てに追われる私。https://tips.jp/u/sayurin/a/eye-ululu

お風呂あがり、まだ小さな子供達を、バスタオルで拭いて、逃げ回るところを追っかけて服を着せて・・・

子供達の寝かしつけが完了するまで、毎日格闘です。

自分の時間もロクに取れず、子供達が寝てからゆっくりやろうと思っていても、疲れていてついつい一緒に寝てしまう。

気づけば、お風呂上りのお肌のケアも怠り、肌のくすみやたるみが酷く、乾燥しがちになりました。

どちらかと言えば、油分が多いタイプだった私も、30代になると、肌がだんだん乾燥気味に変化しました。

特に冬場は危険です!

最初は眉間あたりが「少しかゆいなぁ」程度に思っていたら、皮膚が少しずつポロポロとめくれ、赤くなってるではありませんか!

慌てて化粧水や保湿クリームを塗るようにするけれど、少し経てばまたすっかりケアを怠ってしまい元通り。

お風呂上りにゆっくり自分の肌をケアする時間が持てるようになるには、もう数年かかりそうです。

何もしなくても、綺麗な肌を保てていたのは20代まで。

30代になってから、今までのツケが一気に回ってきたかのように、肌トラブルが次々と出始めました。

老いには本当にかないません。

忙しくても毎日のケアが大切なんだなぁと、しみじみ感じるようになった今日この頃です。